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ローマの信徒への手紙の修辞構造


修辞構造のリスト

1-1 

3-1  3-2  3-3 

5-1  5-2  5-3  5-4  5-5 

ペリコーペのリスト

Pericope1-13-13-23-35-15-25-35-45-5
1 序(1:1-7)
2 ローマ訪問の願い(1:8-15)
3 福音の力(1:16-17)
4 人類の罪(1:18-32)
5 神の正しい裁き(2:1-16)
6 ユダヤ人と律法(2:17-29)
7 正しい者は一人もいない(3:1-18)
8 信仰による義(3:19-31)
9 アブラハムの模範(4:1-12)
10 信仰によって実現される約束(4:13-25)
11 信仰によって義とされて(5:1-11)
12 アダムとキリスト(5:12-21)
13 罪に死にキリストに生きる(6:1-23)
14 結婚の比喩(7:1-6)
15 内在する罪の問題(7:7-25)
16 霊による命(8:1-17)
17 将来の栄光・神の愛(8:18-30)
18 イスラエルの選び(8:31-39)
19 神の怒りと憐れみ(9:1-29)
20 イスラエルと福音(9:30-10:21)
21 万人の救い(11:1-10)
22 イスラエルの残りの者・異邦人の救い(11:11-24)
23 イスラエルの再興(11:25-36)
24 キリストにおける新しい生活・キリスト教的生活の規範(12:1-21)
25 支配者への従順(13:1-7)
26 隣人愛・救いは近づいている(13:8-14)
27 兄弟を裁いてはならない・兄弟を罪に誘ってはならない(14:1-23)
28 自分ではなく隣人を喜ばせる・福音はユダヤ人と異邦人のためにある(15:1-13)
29 宣教者パウロの使命(15:14-21)
30 ローマ訪問の計画(15:22-33)
31 個人的な挨拶・神への賛美(16:1-27)


聖書の引用は「新共同訳聖書」より